八王子市の歯科-健にこにこ歯科・矯正歯科HP

ご挨拶

健にこにこ歯科・矯正歯科は八王子市川口町1559-3に移転しました。

2016年、健にこにこ歯科・矯正歯科は八王子市川口町「川口やまゆり館」バス停前に移転しました。町内での移転となりましたが、川口やまゆり館は、生涯学習センター、図書館、市民センターが集合した、町民に馴染み深い場所であり、地域の歯科医療を行うために適した場所だと思います。
また、移転に伴い治療用ユニットの増設と、医療機器のデジタル化を進めるため、デジタルレントゲンと歯科用CTを設置いたしました。医療は常に進歩しています。院長、スタッフ共に研鑽を重ね、より良い治療を行えるように努力いたします。ホームページも一新いたしました。
今後とも八王子市川口町健にこにこ歯科・矯正歯科をよろしくお願いいたします。 院長 新藤健太郎

定期健診と予防に力を入れています

今までの歯科治療といえば、虫歯や歯周病になってしまった後に歯や歯茎を治療していました。
しかし、近年ではまず毎日の適切なブラッシング、そして定期的な歯の検査・クリーニングをすることで歯周病や虫歯になる前に予防をしていくという考え方になってきています。
当院ではクリーニング、ブラッシング指導により虫歯、歯周病にかかるのを予防してまいります。またその時に早期発見、早期治療ができますので虫歯の場合などは歯を削る量を少なくすることができ結果的に痛みも少なく通院期間も短く、治療費もかかりません。

歯科衛生士による虫歯予防、歯周病治療の風景

治療方針について

虫歯治療、歯周病治療、義歯、顕微鏡治療を用いる根管治療、矯正、インプラント・・・・。

一言に歯科治療といっても、様々な治療法があり、そして、その治療法は材料、器具、機械の進歩や、世界中で行われた治療結果のデータに基づき、常に進歩しています。

歯科治療の治療方針を決める際は、まず口の中全体を考えて、治療方針を立てます。しかし、治療方針を立てる際、ドクターが行えない治療は治療方針から除かれがちです。一つの例として、インプラントが最適なケースでも、インプラントが行えないドクターはインプラント治療を治療方針から外す傾向にあります。従って、患者様に様々な提案や、その方に最適な治療方針を決めるにあたり、全ての治療を行える、少なくとも理解しているドクターが必要となります。八王子市健にこにこ歯科・矯正歯科は、現代歯科治療に必要な様々な治療法を、患者様のご希望をお伺いした上でご提案できる総合力に優れた歯科医院です。特に歯を残す治療を得意としています。また、どんな治療にもメリットとデメリットがありますが、当院では一方的に特定の治療法をお勧めすることはありません。当院で、自分にとって最適な治療法を選ぶお手伝いができれば幸いに思います。

意外に便利な、健にこにこ歯科・矯正歯科への来院法

八王子市健にこにこ歯科・矯正歯科へは、お車が最も便利な来院方法です。駐車場は、第1駐車場が医院に隣接しています。第2駐車場は、近くのコンビニ前にあります。

高速道路をご利用の際は、都区内からは中央道八王子IC、埼玉方面からは圏央道あきる野IC、神奈川方面からは圏央道八王子西ICを使用されると便利です。

バスはおおよそ10分間隔であります。京王八王子駅前が始発となり、JR八王子駅前を経由します。当院は川口やまゆり館バス停前にありますので、そこで下車してください。

電車とバスで来院しても、歩く距離はほとんどありません。

更に詳しくは、クリニック案内をご覧ください。

院長紹介   

歯医者 新藤健太郎

院長 新藤 健太郎 ( しんどう けんたろう)

2004年 東京医科歯科大学大学院 歯髄生物学分野卒業 歯内療法学臨床研修課程終了認定 (東京医科歯科大学)

2005年 東京医科歯科大学虫歯外来職員

2006年 東京八重洲クリニック歯内療法専門医

2008年 健にこにこ歯科医院開院

2009年 健にこにこ歯科医院に歯内療法専門外来を開設

2010年 社会貢献活動として根管治療専門医相談室を開設。

2012年 健にこにこ歯科・矯正歯科に名称変更

2016年 現所在地、八王子市川口町1559-3に移転

≪所属≫

日本歯内療法学会

日本矯正歯科学会

日本アライナー矯正歯科研究会

日本口腔インプラント学会

アメリカ心臓協会BLS for Healthcare Provider

SJCD会員

≪執筆論文≫ ・Osteogenic differentiation of the mesenchymal progenitor cells, Kusa is suppressed by Notch signaling. Experimental Cell Research 209: 370-380, 2003. ・The Influence of Orifice Sealing with Various Filling Materials on Coronal Leakage. Dental Materials Journal 23(3); 419-423, 2004.

≪一言≫ 現代歯科医療は予防中心の治療に変わりつつあります。一本の歯から顎の関節、筋肉や舌の動き、これらが調和することにより、食べたり、話したりする日常生活が得られ、さらには健康や美しさを表現できるのです。 当院は、予防、機能、低侵襲性を重視する歯科医院です。 

後悔しない治療

PDFファイル 2010年12月1日「日刊ゲンダイ」に当院の治療が紹介されました。  

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